タンス・長持ち処理のお手伝いを大阪市東住吉区で行いました。

大阪市東住吉区

不用品の処理の事例

古くからある長持ちやタンスの処理のお手伝いのご依頼があり行って参りました。

ご自宅もかなり古い家で長持ちはなんと明治時代のものからでした。
外側はかなり傷んでおりましたが内部は比較的キレイな状態でしたね。

何かお宝が入っていれば良かったのですが、布団や座布団でした。
もともと長持ちとは、昭和の初めころまでは婚礼家具で布団や座布団を運ぶものでしたので予想通りではあります。

現在のタンスよりは小さいのですが、二人で何とか2階から階段で下すことが出来ました。
長年先祖代々置かれていたものでしたが、令和の時代に処理することとなりました。