どこも断る猫の死骸処理…最後の頼みで豊中市へ駆けつけました

大阪府豊中市

害獣・死骸処理・ハト駆除の事例

猫死骸駆除作業


豊中市のお客様から「家の路地裏で猫が死んでいて、自分ではどうにもできない」とご相談をいただきました。

現場は、人が横にならないと通れないほどの極端に狭い通路で、一般の方が触れるには危険も多く、精神的な負担も大きい状況でした。

お客様は複数の業者に問い合わせたものの、「動物の死骸は対応できない」「病気が怖い」と断られ続け、最後の望みとして当店にご連絡くださったとのことです。

確かに、死骸には病原菌や寄生虫のリスクがあり、敬遠されがちな作業ですが、お困りのお客様を前にして「できません」とは言えません。

当店では防護具を着用し、慎重に死骸を回収。その後、周囲の洗浄と消毒まで丁寧に行い、安全な状態に戻しました。

作業後、お客様は「本当に助かりました」と深く安心された様子で、こちらもやりがいを感じる瞬間でした。

距離があっても、困っている方がいれば当店はどこへでも伺います。