冬場に発生した猫の死骸処理のご依頼|行政引き渡しまで丁寧に対応しました
大阪市阿倍野区
害獣・死骸処理・ハト駆除の事例
猫死骸駆除作業
冬の時期にはあまり見られないのですが、今回は「家の路地で猫が死んでいるので処理してほしい」というご依頼をいただきました。
放置された猫の死骸は夏場に多い印象がありますが、冬場でも病気や自然死によって突然見つかることがあります。とはいえ、見た目のショックや衛生面の不安から、ご自身で対応するのは難しいという方も少なくありません。
猫の死骸は行政が引き取ってくれますが、実際には“引き渡せる状態にするまで”の作業が必要です。
当店では、死骸を丁寧に箱へ収め、周囲の消毒や清掃まで一貫して行っています。今回もお客様宅の路地で静かに横たわっていた猫を確認し、適切な手順で処理を進めました。
「自分では触れない」「どうしたらいいか分からない」という時に、安心して任せてもらえる存在でありたいと思っています。冬場でもこうしたケースは起こり得ますので、お困りの際は無理をせずご相談ください。






