2017年4月25日(修繕・リフォーム)

本日はポリカ波板の貼り替えを行いました。サイズは8尺が6枚分でした。

今年の1月に強風で吹っ飛ばされたらしいのですが自分たちで貼り替えされようと材料を買われたのですが

サイズが合っていなかったのとやはり難しいということで諦められて依頼されてこられました。

波板は基本は縦を1枚ものでなければなりません。隙間ができると風が入り込みはがれる原因になるからです。留め金具もサイズが合っているもので最低でも5山ごとに留めていかないといけません。

また高所作業になりますので大変危険ですのでご自身でする場合は十分に気を付けないといけません。
波板貼り替え 大阪市西淀川区波板貼り替え作業後 大阪市西淀川区
2017年4月12日(水漏れ詰りの修理・水道トラブル)

原因はロータンク内のフロート弁が劣化していてきちっと閉まっていないのが原因でした。

かなり古いタンクではありましたが一般的なフロート弁で合い、無事修理が出来ました。

最近は和式トイレを設置する家が少なくなりましたが、まだまだ使われている家もあります。

今回のお宅も和式トイレではありましたが、まだまだ使えそうです。
フロート弁交換 大阪市東住吉区
2017年4月7日(修繕・リフォーム)

本日は雨漏りがするので修理に向かいました。

調査したところ雨漏りしている屋根の周辺で雨どいが割れていたのが原因と見ました。

あまりお金を掛けたくないというお客さんの意向で最低限の修理で様子を見ることにしました。
2017年4月6日(引っ越しお手伝い・家具移動)

本日は引っ越しのお手伝いを大阪市北区で行いました

引っ越し先は新築の高級なマンションでした。当然のことながら養生しなければなりません。

台車が通る床はもちろんエレベーター内、壁の角や壁面です。床だけで33mありましたのでコンパネが19枚必要でした。

その他養生材やプラべニア等で引っ越しの荷物以外にかさばりました。作業は割と近距離で2トン分でしたので、3名で4時間作業となりました。
引っ越し 北区引っ越し2 北区
2017年4月4日(水漏れ詰りの修理・水道トラブル)

本日はコンクリートの地面から水が漏れているようなので漏水修理に向かいました。

漏れているのはコンクリートの地面でひび割れているところからうっすら水が浸みていました。

地中の漏水の場合は必ずしも浸みているところから漏れているとは限りませんので何か所か掘ってみないといけない場合が多いです。

今回も浸みている所から50cmから1m離れた所で水が漏れていました。
聞くところによりますと松原市は水道料金がすごく高いらしいです。

今回のお客さんも水道代が月4万かかっているということです。これって大阪市の10倍ぐらい高いですね。
2017年3月25日(修繕・リフォーム)

室内のドアノブを交換ということですが壊れているわけではなく、プッシュ式を回す式に交換されたいということです。

理由はプッシュ式だと簡単に押してしまいカギがかかってしまうという理由です。確かに部屋の中にカギを置いていると閉じこんでしまいますね。

回してカギを閉める方法ですと、閉じこみの可能性はなくなりますね。
ドアノブ交換前 平野区 ドアノブ交換後 平野区
2017年3月20日(修繕・リフォーム)

本日は波板の貼り換えで大阪市東住吉区に行って参りました。

このところの強風で波板が飛ばされたので新しい波板に張り替えることになりましたが。

17年前に張り替えられましたが塩ビ素材でフックがプラスチックであった為に劣化して吹き飛ばされたようです。

今回は要望で波板を丈夫なポリカーボネイドにして、フックはステンレス製の物にしました。

波板が吹き飛ばされて雨の日は洗濯物が干せなかったのがこれで干せると喜ばれていました。
波板貼り替え前 東住吉区波板貼り替え後 東住吉区
2017年3月19日(ハウスクリーニング・そうじ)

本日は側溝が土やごみが溜り掃除をしてほしいと言うことで行って参りました。

側溝の長さは、約20mありましたので、これは二人掛かりでも3時間程度かかるのではないかと思いました。

というのも溝の土を裏庭に穴を掘り、そこに埋めていうからです。溝から出た土の量は土のう袋で40袋はでたのではないでしょうか。

その他空き缶や吸い殻などがごみ袋半分程度出ました。これだけ詰まっていると水は流れませんね。

溝はすっきりときれいになり、これで雨水はスムーズに流れますね。
側溝の溝掃除 東大阪市

2017年3月17日(水漏れ詰まり修理・水道トラブル)

本日は、台所の混合水栓の取替えを大阪市東住吉区で行いました。

レバーから水漏れしている混合水栓は27年前に付けられたということでかなり古く部品交換では直りません。

本体ごとの交換ですが、阪神大震災前ですのでレバーが下げ吐水ですが震災以降は上げ吐水になっているのです。

これは震災時に揺れでレバーが下がり水が出っぱなしになったことが原因で上げたら水が出る方法に変わったのです。

 
2017年3月15日(不用品処分・不要品回収のお手伝い)

今回は家を売ることになり家具や家財を大半処分することの手伝いに大阪市平野区行って参りました。

家の間取りは2LDKで箪笥が2本、本棚2本、ベット、テーブル、テレビ台などの大型家具から着物や布団などです。

処分量は13㎥、といいましても実際どれくらいかわかりにくいので車で言いますと2トントラックで2台半くらいだったでしょうか。

片づけや運び出しで3名で2日かかりました。