本日は、不要品処分のお手伝いに行って来ました。

3LDKのマンションで引っ越しに伴いこの際に不要な物を処分されると言うことです。

各部屋に分散して物が棚等に置いて有りましたのでぱっと見はそれほど無さそうな感じでしたが、袋や段ボールに詰めていきますと最終的には軽トラック2台相当の不要品がありました。

詰め込みに少々時間がかかりましたが、お客さまもこれでやっとすっきりしたと安心されていました。
本日は、今年初の仕事で引っ越しに伴う不要品処分のお手伝いに行って来ました。

趣味で集められたであろう陶器類の片付け主たる内容でした。思い入れのあるものもあったでしょうね。

でも引っ越しの機会がない限り捨てる機会がないからと言われていました。たしかに一度仕舞い込むとなかなか捨てれないですよね。
本日は、古いFAXやガスコンロなどの不要品の回収処分に行って来ました。

永らく納屋に処分する予定だったため込んでおられた古い家電品や布団などごちゃごちゃした不要品をこの際、今年中に片付けたいということで依頼がありました。

おそらく古いもので昭和の物でしょうかね、色々とありました。
本日は、ミニ引っ越しとそれに伴う不要品の回収処分に行ってまいりました。

場所が、大阪はミナミの千日前というところでいわゆる飲み屋街です。
とにかく駐車場所を確保するのに苦労しました。

コインパークも最大¥2000と大阪の中心部ということもありとにかく高いです。しかし昼間は人も車も少なく、無事作業を終えることが出来ました。
寒い日々が続きますが皆さんいかがお過ごしでしょうか。こう寒いとこたつの中にはいったまんまんで過ごしたいですね。

部屋の片付けや掃除、不用品の処分などして気分を晴れやかにしませんか、そうすれば運気も上がりいいことがあるかもしれませんよ。

今回は部屋の模様替えに合わせて不要品の片付けに大阪市平野区のお客様のところに行って参りました。
寒い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか。

先日、一軒丸ごと不要品や粗大ごみなどの片付けのお手伝いをいたしました。築60年近くらしくとにかく物がいっぱいで古い物が沢山ありました。

出てきた新聞をみますと昭和38年のものがあり、思わず読んでしまいましたが、スポーツ欄には相撲の大鵬や柏戸の名がありました。

中には貴重や本や雑誌なんかもあったのでしょうが、お客さんはだんだんしんどくなってきたらしく、「全部捨てます!」とやけくそになっていました。そりゃそうでしょう、丸3日かかったんですから。
家の売却に伴い家の中の家財や家電品などいっさいがっさい不用品の片付けをされることになりお手伝いに伺いました。

処分量はおおよそ6トン分ありそうでしたがこれななかなかの量です。
身内の方で3日かけて片付けをすでにされていましたがそれでもなかなか片付かずご依頼がありました。

やはり片付けは慣れていないとしんどいですよね。
皆さん知っていますか?PSE法を!中古家電品が実質、リサイクル店への売買が出来なくなるのです。

まだ新しいからとリサイクル店に売ることが出来たのに、PSEマークが付いていないとダメなんです。と言うことは、ただのゴミでしかないのです。

ただし、インターネットの個人オークションによる売買や譲り渡し、輸出は大丈夫なんですって。なんかおかしいですよね!?by店長 島田
引越しシーズンも一段落し、それに伴う不用品処分のご依頼も一段落しましたが、ゴミに対する意識が地域によって違うなと感じます。

大阪市はようやく分別が開始されましたが(分別と言っても、指定袋や細かい分別まではやっていません。)東京、名古屋の方から見ればなんと遅れていると思われるでしょう。

ただ大阪でも特に遅れていたのは大阪市で、他の市町村では分別がとうに始まっています。

ですからゴミや不用品を処分する際も、大阪市の方はそんなに費用がかかるのかと驚かれます。分別回収が進んでいる市町村の方なら、それくらいかかりますよねと、納得される場合が多いです。

まぁ、何でも習慣ですかね、分別の習慣ができればそれほど大変だと思わなくなると思います。

大阪市役所の方々、よろしくお願いいたします!!