本日は、スズメの駆除に行って参りましたきました。

ハトの駆除や猫の駆除はありますがスズメは初めてです。スズメもあまり見かけなくなりましたが、ちゃんといるんですね。

と言っても捕獲する訳にもいきませんので、あくまでも寄せ付かない方法を考えました。

マンションのベランダでしたので、キラキラ光る棒状の物(ホームセンターで売っている物)を上から8本ぶら下げてみました。

この光くるくる動く物にスズメが驚き近づかないようです。結果は後日のお楽しみ。
本日は、ハトの死骸駆除に行ってきました。

お客さんが自分で設置されたハトネットにハトが絡まり死んじゃったということです。

これは、よくあることなんです、ですからハトネットを設置する際は絶対に隙間を作らない、がっちり固定させることです。

網は網目が少し大きめの樹脂製にできればしておくなどの注意が必要です。
本日は、猫の駆除というか猫の捕獲というか、救出に行きました。

ガレージの裏の壁と塀の間に猫が挟まり身動きが出来なくなった猫の救出です。

途中に挟まっておりどうやってひっぱりあげればいいのか、お客さんとも悩やみながらあれやこれやと試みましたがうまくいかず。もう塀をつぶしてもいいやとの結論でした。

塀が樹脂で出来ておりしなりがあったので猫が挟まっているあたりをめくり上げたところ猫を取り出せたのですが、猫が出ようとせず逆にいやがりました。

助けてやっているのにわからんのか!と思わずどなりましたが、なんとか無事引っ張り出すことが出来ました。
春から初夏に入るこれからのシーズンは、人間だけでなく動物たちも動き始めます。

はとや猫たちに対する相談が増えてまいりました。ベランダにはとが巣を作り始めている。猫が家のまわりにふんをしていくなどなど。

動物たちには悪いが人によっては害獣となります。そんな時は、ベンリーにご相談ください。

ベランダのハト対策から蜂の巣駆除、猫対策など経験豊富な私どもに一度お問い合わせください。
いやぁー暑い日が続きますね。

こんな暑い夜に家の中にゴキブリやムカデなんかが出てくると嫌ですねー。予防方法はいろいろありますが一度出てくると根絶するのはかなり大変ですので日ごろからの掃除や予防が大事です。

とにかく豆に掃除をすることですが特に台所や居間はさっと掃除機をかける習慣を身に付けることです。

虫に嫌がるくすり(ホウ酸ダンゴ等)を予防として夏場だけでも置いておいた方がいいでしょう。

当店でもこういった依頼もありますが、実際ゴキブリの駆除はかなり難しいといえますので、ふだんの心掛けが重要と言えます。
やはりこの時期はハトの被害に関する依頼が多く、先日も言って参りました。

一軒目はかなり悲惨な状況でひながカラスにいたずらされて首がない状態、現場は血が飛び散り凄惨な状態でした。

2軒目はまだ卵の状態でしたがベランダはハトのフンだらけでとても洗濯物を干せるベランダではなかったです。

やはり共通していえるのが外から見てハトが巣を作るのに適していたことですね、物が置かれていて外からは巣が見られにくいことです。

ハトを来させない一番の方法はネットを張ることですが、最低限の方法としてベランダに物を置かないこと、ただしエアコンの室外機は仕方ありませんが出来れば室外機の裏は壁と離すことをすすめます。

何にも無い状態であればハトは巣を作ろうとはしません。
やはりこの時期はハトの被害に関する依頼が多く、先日も言って参りました。

一軒目はかなり悲惨な状況でひながカラスにいたずらされて首がない状態、現場は血が飛び散り凄惨な状態でした。

2軒目はまだ卵の状態でしたがベランダはハトのフンだらけでとても洗濯物を干せるベランダではなかったです。

やはり共通していえるのが外から見てハトが巣を作るのに適していたことですね、物が置かれていて外からは巣が見られにくいことです。

ハトを来させない一番の方法はネットを張ることですが、最低限の方法としてベランダに物を置かないこと、ただしエアコンの室外機は仕方ありませんが出来れば室外機の裏は壁と離すことをすすめます。

何にも無い状態であればハトは巣を作ろうとはしません。
この初夏の季節は小動物も活発になりまして、巣つくりや産卵し始めます。

それに伴いこれらに関わる依頼が増えてきます。例えば、蜂の巣駆除、ハトの巣の駆除、ねこの駆除です。

ねこの駆除と言いましても人間の手でねこを捕まえるのは不可能なので、ねこが侵入できないように対策をすることです。

しかし事前に気を付けることと言いますと、ハトに巣を作られないためにはベランダにも出来る限り物を置かないことよく作られるのは、物置の下や後ろなのです。

エアコンの室外機は仕方ありませんが出来れば室外機と壁との間を開けるようにして下さい。

これは何故かというとハトは天敵のカラスやねこから見つかりにくいような場所を選びますので、出来る限りオープンな状態にしておくと(外から見やすい状態)作られにくいのです。
この初夏の季節は小動物も活発になりまして、巣つくりや産卵し始めます。

それに伴いこれらに関わる依頼が増えてきます。例えば、蜂の巣駆除、ハトの巣の駆除、ねこの駆除です。

ねこの駆除と言いましても人間の手でねこを捕まえるのは不可能なので、ねこが侵入できないように対策をすることです。

しかし事前に気を付けることと言いますと、ハトに巣を作られないためにはベランダにも出来る限り物を置かないことよく作られるのは、物置の下や後ろなのです。

エアコンの室外機は仕方ありませんが出来れば室外機と壁との間を開けるようにして下さい。

これは何故かというとハトは天敵のカラスやねこから見つかりにくいような場所を選びますので、出来る限りオープンな状態にしておくと(外から見やすい状態)作られにくいのです。
本日は猫の死骸処理に大阪市東成区に向かいました。

現場はお風呂屋さんの屋根の上でしたがすでに腐敗が進んでいました。
虫が湧いてきて気付かれたようです。

屋根の上に上り駆除や消毒作業を行いましたが傾斜きつくなかなか大変でした。

何でこんなところに言うところで猫は死にますが、元々はよく来ていたところに最後、人目に付かないように死に場所を選ぶといいますが死なれた方は迷惑ですね。