床下で死んでいる猫の処理と消毒作業を東大阪市で行いました
2016年5月10日(害獣駆除・死骸処理)

本日は床下から動物の死臭のようなにおいが漂っているということでに行って参りました。

たしかに死骸の匂いが感じられました。問題は場所の特定です。

大体の場所は臭いからわかるのですがどこから床下に入るかです。

また床下に人が潜れるかが一番の問題です。

幸い押入れの床がベニヤ板でしたのでそれをはがし床下に入ることができました。

床下は人が這って進むのがやっとの広さでしたがなんとか探し回り猫の死骸を発見しました。

腐敗は進んでおり死後1週間は経っていたと思われます。

死骸を処理し周辺を消毒作業し無事完了です。

死骸はお客様からその地域の役所で保健所か環境局(ゴミ収集)のどちらかに連絡していただき引き取りをしていただきます。