工場の裏通路で猫の死骸処理です
本日は猫の死骸処理に行って来ました。

当然ご依頼されたお客様は猫が苦手でしかも家の中で死んでいると堪りません。 猫は死に際がわかるらしく、人目につかないところを探してひっそりと死にます。

ですから天井の中や植木の中などわかりにくいところで死んでいることが多いです。
それがやっかいなのです。

当然、人が入りにくい、取りにくい条件となります。まして夏場だと腐乱も早く 虫がわき大変なことになります。

作業後は塩をまき、成仏を祈ります。